私があなたにアプローチした心この数十ヶ月は夢のように過ぎたこのあいだに、何を言ったかも覚えていない今は気持ちが空っぽだけど楽しく触れ合った感触は分かっているよそれだからいつでも待ってると言ってくれたごく自然な状態の未来に夏風が吹いている優しい時間が流れてるそれはあなたのほっぺに乗っかった ひとみの淡い光だよ
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