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[181773] 躊躇
詩人:雪 刀寿 [投票][編集]

ばったり出会った美麗な光に

自然を感じてはっと自分が我に返る


今まで無理して急いできた
何のために人生だったのか無意味さを無力で自分が肩を落とす


これほどそのままの輝きに驚き、
エンゼルの底力で身がしびれます。

涙が終始 二週間も湧き出て続くような、そんな気持ちで
股間をまさぐる指先がまたふるえて響き、
どこまでも駆け出したい衝動で、太陽の沈みを追いかけて、
眠れずに 夜の星を見つめたくて胸の熱をショックなはらの中で落とす影が自分で好きだ!

2013/05/10

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