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[181925] いつかの光がとどいた憶いの様に
詩人:レモン [投票][編集]



ずっとながれていた刻に沈み込んでいて、
ずっとさがしていた真実(こたえ)に迷い込んでいて、

ずっとじっと生きていた時間に戦い続けてきた
私達の魂が光り輝き出した無限の彼方へと…


前進みだす、歩きだす、解りだす、喜びだす




未来永遠へと続いてる生命宇宙の根幹の調べ迄…






2013/05/29

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