しっこが溜まる感じを一気にほとばしらせ飛び散らせるビール・カッくらって飲み干して散らせる花びら性癖は幻想だった。愛があって恋から感染させられたんだからひとりよがりではない事さ。我慢するキュートな瞳に揺らぐ光る炎も夏の日のかげろうのように胸を貫いた。歌のメロディーは君の朗らかな笑顔だねそう、そう、爽快にまた待っていますとまだ治癒のプロセス病気が少しいいんだから、美味しい息を吸って吐いて、安らかな眠りのために自分の部屋で座ってるのよ
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