| 詩人:雪 刀寿 | [投票][編集] |
わたしの心の外に あなたという夢があった
あたな、あなた、なあた・・・
どれを取ってもわたしの夢にふさわしいんだ
色んな言葉を発していて、何かよくって、、
最初にも「かわいいな。こんな人と仲良くなれたらいいな」
と思ってみたりもしたっけ。
こっちを向いて、 うつむかないでよね
そうしてわたしの心の外に花の道が続いて、今も気をなだめてくれる
激しいときも、おだやかな日も、優しい光を向けてくれる
ありがとう、まだはっきりとは見ていないけど、
わたしだけの深い心よ。微笑んでくれてとってもサンキュー!