| 詩人:ソープ嬢媒体 | [投票][編集] |
ジッと見ていた
ヨダレと狂頭先生と
自分の娘を犯す性獣を
「神様!
パパがサタンです」
髪を掴んで引きズル
もう来んで!
‥と懇願する
抜けて気になるは毛根
あぁ‥もうこんで
「神様!
パパがサタンです」
ハッピーバースデイ!
とコブシをプレゼント
された事を
し返す無知には
なりたくないものよ
折檻デビューは…
もう忘れたわ
もし天使がいたら
助けてくれるのかな?
ジッと
見ているだけかな?
何もしてくれないなら
見守って
くれなくていいよ
もう…
でも心はいつも
「神様!
パパがサタンです」