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[27841] 25-5
詩人:怜士 [投票][編集]


冷めたガラス越しに綺麗な外
喉に引っ掛かった魂が重たい
いつのまにか空は白くなりまた黒くなる
深い眠りから覚めることのできない 死体
髪に絡まる冷たい指
あなたを愛してるから
この体は燃やしたい


2005/02/16

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