ドキドキ心臓が鳴るょ君に会ぇる前の日の夜はぃつもなかなか眠れなぃだからこぅやって気を静めるために君への詩を届かなぃ場所で書き込んでるベッドに潜り込んで目をつぶっても目の前には居なぃはずなのに君がヒョッコリ顔をだす今まで話した中で嬉しかった事楽しかった事考えてぃつまでも頭の中から君が消えない時計を見るともう夜中でゃっぱり眠れなぃあたし恋してるんだなぁって思ってやっと眠りについたら約束の時間に遅刻しちゃった(笑
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