ホーム > 詩人の部屋 > 過去ログ > No.36000-36999 > No.36475「汾Mじる彼女の涙氈v

過去ログ  〜 過去ログ No.36475 の表示 〜


[36475] 汾Mじる彼女の涙
詩人:沁漉 [投票][編集]

ねぇ…別れるって何?? 私、知らなかったょ。 貴方がいないとこんなにも淋しいだなんて…。 もぅ私には貴方しかいなかったのに…。 どぅして?どぅして私は今一人で涙流しているの? 泣いても、泣いても、涙の数だけ、今でも貴方の事、好きだょ? 泣いて貴方の事忘れられるのならもぅ忘れているよ。 だってまだ貴方の言葉…私の胸の中で震えているから…。 無理やり笑って過ごした方がいいのかな? いつまでも、いつまでも 私の胸の中に貴方はいるよね? 本当はね。会えないとわかってるけど…私…涙こらえて貴方待ってるから。

2005/06/08

前頁] [投票する] [次頁

- 詩人の部屋 -