今日という日も明日という日も必ず来る。それは避けて通れない。太陽はいつものぼりそして沈んで夜を照らす月がでる そして月も沈んでまた太陽がのぼる それの繰り返し。1日を長くも短くも感じられることはちゃんと現在(いま)を生きてるという証。天気のいい日も悪い日も今日という日はちゃんときてそして終わっていく。その1日という同じ日がこない今日をいろんな人がいろんな事をして過ごして生きてる。今日も太陽は沈み 月がでてまた明日という日に太陽はのぼる。
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