過去ログ
〜 過去ログ No.55534 の表示 〜
[55534] 《─瞳に写るは想いの声─》
想いが強いだけじゃダメなの?
幾ら君を好きでも
どんなに気持ちを伝えても
やっぱり時間には勝てないのかなぁ。。
時々不安に思うよ。
君の目には僕が
僕だけがちゃんと写ってるのかって。
君があいつを見てる目が
どこか優しくて、暖かくて
何を思ってるのか分からなくなる。。
僕は君を
君だけを見てるよ。
片時も瞳から離したくないくらい
君を見ていたい
君を想ってたい。。
あぁ
君の心は何処なんだ。。
2005/11/12
[前頁] [投票する] [次頁]
-
詩人の部屋 -