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[77639] 思い出サイクリング
どんな人と付き合っても
どんな子と付き合っても
君の笑う顔が 声が
忘れられず
いつも振り返って
君が居ないコトに肩を落とすんだ
出会わなければヨカッタって
そんなバカなコトを考えた日もあった
忘れたくないけど
忘れなければいけない
どうやったって
無理なのは分かってる
曇りがかった夕日
自転車をこぎながら
朝日へと変わる夕日を見つめ
今日も君を思い出す
2006/06/13
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