詩人:柚華 | [投票][編集] |
とっても寂しいんだよ。
気付いて欲しいんだよ。
でも無理な事はわかってる。
だけどあなたの側に居たいだよ。
私の側にはちゃんと信用出来る友達が居る。
だけどあなたは昔の事ばかりひきづって今目の前の私に振り向いてくれないんだよね。
あなたが信じてくれないから自分からあなたを信じたいのに信じきれない自分が居る。
今の自分はあなたにいい印象を与えるように仮面を被っている。
でもあなたには本当の自分をちゃんと見てもらいたいの。
本音を言えない私は恥ずかしがり屋なだけだから。
もっと強い人間になって私からあなたを信じて私の仮面を剥いでその時はあなたが私を迎えてくれるかはまた別の問題だもの。