過ぎていく景色の中時はただ通り過ぎていく不安がなくなったそれでも僕ら確かに同じ道を歩いていたあの日言えなかった愛の詩を詠えるそう誓えるんだ太陽の下で欠け落ちた四ツ葉のClover伝えたいよ想いを今更だけど本当はもっと愛し合いたかったんだ素直になれたならもう迷わないから
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