過去ログ
〜 過去ログ No.87580 の表示 〜
[87580] 後悔
どぉしてこんなに
弱いんだろう
あなたがいなければ
わたしわ
この場所に
立っていることさえ
できなぃの
さみしくて
ひとりぼっちが
怖いんだ
こんなに弱い私を
あなたは
いつも支えていて
くれていたんだね
ぁなたの優しさだけに
甘えていたんだ
あなたの存在が
こんなにこんなに
大きいなんて
気付けていなかった
今になって
わかったよ
あたしの全ては
あなただったんだと
2006/10/14
[前頁] [投票する] [次頁]
-
詩人の部屋 -