カラメル色した空の柔らかな午後の風不確かな未来は道に捨てふたりの影が長く伸びたねぇ明日は晴れるのかな?また君と会えるかな?ゆらゆら揺れてる闇雲の陽炎手を繋いだまま見えない心を包んだそれはふたりの恋だよ多分ね
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