詩人:あいく
さすがにどっか適当なところで締めくくらないといけないなと思っております。しかしながらこれまでの無軌道な乱分が不可思議な祟りか何かのように重くのしかかり、書いてる本人でわどうにも制御の利かない状態に陥っている始末。落語宜しく「お後がよろしいようで」とでもしてぶった切って終いたいところですが、こんなエッセイにつづく”お後さん”なんてのも居ようはずもなく。もー少年誌の人気投票で票の集まらない何だかよくわからないバトル漫画みたいに「俺たちの戦いはまだこれからだぜ!!」的にバッサリ打ち切りと言った方が言い得ているでしょう。と、余計な事書かなければ字数制限に悩む事も無いでしょに、、、まぁ今回わ少し色の付いた話でもしましょうか。
ネットの回線がADSL全盛期(と言うともーなんだか昔話感ぱないですね)。某N、、、ADSL自体がほぼほぼ商品名ですから「某」とか言うのも無意味ですけれど。某Nさんが光回線推しで、その光ケーブルが”地方”までにも伸び始めたの頃の話なので十数年ほど前でしょうか…
ネットの回線の話とか始めたらそれだけで御飯3杯、、、もとい、回数で2・3回分くらい費やして語ってしまいそうですのーと。何とか話を本旨に近づけないとイケないので強引に話をつなげます。
当時の小さな会社の事務員程度であれば「パソコンが使えます」程度でも特殊技能アピが出来たものでして。前職が今風に言うと『黒っぽい』IT企業(そもそも『黒く無い』IT企業など幻、つまり相対的に言えば全てのIT企業わ『白』でした!?)でシステム設計したりプログラムのコード組んだりみたいな仕事をしていた【あいく】さん。一般的なワープロソフトや表計算ソフト(概ね小さくて柔らかい会社製)なら普通に使える程度でしたが、件の「小さな会社の事務員」に「パソコン使えます」アピでバイトとして潜りこむ事が出来たのわ大変な僥倖でした。
、、、読んでいる方おわしましたら、本当にすみません
捏ね繰りまわした()書きだらけの文章なので書いてる私も何が何やらですよ、、、ハァ
でその事務所もインターネット繋がってたのですが、これがダイヤルアップ回線で…いやさISDNか、、、あっ、また回線話に引き込まれる、、、文字数が!?、、、つづく!!つdぅ
←TO BE CONTINUED。。。
『指先の僕ら』