詩人:怜士
自惚れたっていいと思う君は美しいそれ以上気にすることなんかない裸足で走り回ってても愛される…君は美しい僕にとっては否定的だなにもかも霞んでゆくそんな君が気に病むことはないもっと楽しんで笑って自惚れたっていいと思う君がそう脇見するそれは君を邪魔するためにあるのではない君の幸せを祈ってるなにも気にしなくていい好きに生きてほしい