詩人:浜崎 智幸
思い出に残るならなんだって許せると思ってた……甘すぎた……愚かしい自分だけは許せない僕はこんなつまらない時間のなかを泳いでる君は高く高く飛んで僕を評価しなくなるこうして時だけが流れ果てゆく悲しむことだけが僕に許される