詩人:EASY
欲しいものがない時要らないものはどんな顔をするのかな?ちょっと拗ねた都会の星みたいにそれは霞んでる白黒の映像の懐かしさはそうするしかなかったという優しさを放って君が生まれてきたことに感謝してるんだありがとうって僕は言うよ口癖みたいにねはぐらかしているけれどそれは真実よりも本当のことなんだ