詩人:EASY
ひらひらの花びらを手のひらで握ったら優しい色に包まれて妖精たちが喜んだダルマさんは転んでもちっとも痛くなんかない温かい太陽のフレアに触れ合う優しさで世紀末とさえ遊んでみせる僕の笑顔で吹き飛ばす