詩人:楠崎 志杏
諦めきれない思い・・・どうしても捨てられないの・・・これ以上叶わないとしても捨てられないのは私が未練がましいからなの私という存在がいつか失くなるんじゃないかそう想うと本当に捨てられないんだ・・・夢を捨てるとしたら多分悲しさいっぱい奏でちゃうの諦められない諦めてたまるか私は捨てられないみんなに未練がましいって思われてもいいの私だけスキだから