詩人:望月 ゆき
きみと うまくやっていけるのはぼくだけだと 思っていた今でも それは変わらないそれは ぼくの 傲慢かはたまた ぼくの 勘違いかそれが ぼくの 傲慢だと言うのならはたまた ぼくの 勘違いだと言うのならこんな日にこんな場所でさよならを つきつけたキミの不条理さはいったい どう説明をつけるんだい