詩人:綾
買ったばかりの服を着てここまできたの昨日の夜に考えた話題を今日はいくつ話したかなあなたに会うまで密かにとっておいたとっておきの気持ちは夕暮れになっても心の中横顔を見つめてもあなたの思ってることわからないのはわかるこの町を歩く2人は次第に馴染んでいくのまた好きって言って私に好きって言ってあなたのこと好きでいていいんだと許されてると思いたい歯痒いおろしたての恋