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[168811] 廻る空想物語

詩人:ひトも

おっちゃんお勘定〜
はいよ〜

こうして僕の勘定が居酒屋のおっちゃんに渡ってそのおっちゃんはバイトのこに給料として与えてそのこがコンビニでそれを使ってそこの店長がトイレの花瓶の花が萎れてた事を思い出しそれで花を買った。そこの花屋の店員それがキミさ

ほら。僕のカンジョウが君に伝わった



重い〜
友達と荷物持ってぐだぐだ話す僕

それを見ていた、最近の若者はだらしないのね〜と話してる井戸端会議中のおばちゃん方が邪魔でチャリに跨がりながら立ち往生してる彼。ふと地面にコンクリートを割って顔出す小さな花が。そうだ。彼女に花を贈ろう。と、立ち寄った店。その店員に事の経緯をはなしたら

ほら。僕のオモイが君に伝わった

2011/06/11 (Sat)
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