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青葉圭一の部屋  〜 投稿順表示 〜


[11] てふてふ
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止まった君を見たいから足をとめて僕を見て。 苦しい顔を見たく無いから仮面を被って僕を見て。 蝶々みたいに僕の周りを飛んでいて、 気にくわなければ踏み潰すから。

2005/07/03 (Sun)

[12] 七月
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暑い。 けど寒い。 君に会いたい。 僕は会えない。

2005/07/03 (Sun)

[13] 
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写真に残そう。 この景色を 笑って過ごそう 残された毎日を もうすぐ僕は旅たつから 残された故郷の日々を

2005/07/03 (Sun)

[14] 夜空
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暗闇だからこそ見える物も有る 夜空に浮かぶ星空の様に この絶望が星になって 消えてしまえば楽だろう 青空に染まったら 星なんて見えないのに

2005/07/03 (Sun)

[15] おもちゃ箱
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なんかグチャグチャになって訳が分からないとき どうしたらいい? 叫んだって分からない 唄ったって分からない 笑顔が上手く作れない おもちゃ箱ひっくり返して もう一回整理したい

2005/07/05 (Tue)

[16] 色彩COLOR
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ずっと透明でいて欲しい。 あなたを染めるのは僕だから。

2005/07/05 (Tue)

[17] 歩き方
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「前を向いて歩こう」なんて軽く言うなよ それがどんなに難しい事か君だって知ってるはずだ どうしたらそんな風に歩けるか教えてくれない? 今と逆に歩いてみる? あぁ そうか

2005/07/06 (Wed)

[18] 水分補給
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今、渇いた心を潤せるのは、貴方しかいない。何千、何万、何億の愛の形が有ろうとも、君だけに認められた愛の形だけ、僕は求める。虚ろな眼をして、弱々しい体で。

2005/07/06 (Wed)

[19] 悪魔
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本当に愚かなのは自分だ

2005/10/20 (Thu)

[20] 輝ける私の時代
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まだまだこれから
人生長いし
マイペースだし

さぁ 行こう


輝ける私の時代

2006/05/14 (Sun)
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