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リズム。の部屋  〜 新着順表示 〜


[31] ..
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もっと早くに貴女に


出逢いたかった


まだ 僕が臆病者では


なかった頃に


2006/09/29 (Fri)

[29] 溜息
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世界ゎ狭く思えて

それでいて広くて



カワィィ娘いっぱぃいるょ
キミに似た娘だっていた



それでも

やっぱり



キミが忘れられなくて…



2006/09/27 (Wed)

[27] 貴女の部屋
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呼吸さえも 覚束ない
キミを想うと 心が
放射状に飛び散りそう

……(吐。

苦しぃ 苦しぃょ
冒しぃの 此の身

キミに近づけた喜びは
キミが離れていく淋しさには勝てなくて...

帰る所の無いボクは
キミの部屋が心地良くて


思考回路が 定まらない
キミと感じた幸せが
とても儚く想えて

……(吐。

苦しぃ 苦しぃょ
冒しいの 此の身

キミに近づけた喜びは
キミが離れていく淋しさには勝らないんだょ...

2006/09/25 (Mon)

[26] 朝陽の笑顔
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朝陽を向かえ

いつかの今日

キミの笑声に逢えるでしょう

心が優しくなれる反面

苦しさを痛感してしまぅ

いつか キミゎ

『別れの時は ずっと先
今は考えなくてぃぃよ』

…と。

その言葉に嬉しさや安心を覚えました


朝陽を迎え

今日も また

キミの笑顔に逢えるでしょぅ

心が優しくなれる反面

苦しさを痛感してしまぅ

あの時の言葉に

今では

憂わしさを感じています...






2006/09/25 (Mon)

[25] 二人だけの あの場所
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もぅ幾度この場所に
来ないと誓っただろぅ
『さょなら』云えば全てに終止符打てると思った

浅はかな考え
望んでいたものとは裏腹だと気付いたのは
キミが在なくなってから


何時からだろぅあの場所に
もぅ一度 行きたいと 願ったのは
『想ぃ』云えば明るい
未来 待ってるハズだったのに



和やかな 日々
望んでいたものは
キミの温もり
感じれなかったのは
ボクの経験不足でした


無くならないで欲しい
二人だけの部屋

2006/09/24 (Sun)

[24] 幼稚詩
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久しぶりにキミを見た気がした


ちょっと雰囲気 変わってた


きれいとゆぅか可愛かった

視線を逸らすのが惜しいよぉ


次 いつ


キミを視れるかな...

2006/09/20 (Wed)

[23] モノクロ⇒カラフル
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キミとの全てを

モノクロだった夢を

キミの光りさえも

カラフルに

夢を現実へと

リアルに彩りたいと

キミへの想いに比例して

何時も そぅ祈ってた

今だって



もぅ一度 キミを信じたい







気持ちよりも先に






伝えたいょ 全てを





忘れられないョ まだA

捨てられないョ 容易くは




2006/09/18 (Mon)

[22] *
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僕の心は汚れていたのです
空を仰げば灰色ノ雲一面

とても綺麗と癒えません

周りを見たなら貝ガラよりも先にゴミ一面

とてもステキに魅えません
夜には紺色の暗闇が全てを包むのです

いつかの光

聴こえてきました"詩声"が聞こえてきました"音色"が
消えそうな此の身を…

神々しいまでにも感じた
あの光が陽の如く

温かかった...


あの寒い夜。

2006/09/18 (Mon)

[21] キミとなら…
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 在る時から僕ノ路
 照らしてくれた
 キミがとても愛しかった
『愛してる。』 の一言をどんなに待ち望んでいたでしょう

御互いあと少し信じる勇気があれば、
未來は変わっていたでしょう

どんな障害だって
乗り越えられましょう

何時だってキミとなら…


 在る時から君の心
 離れていった
 キミがまだ愛しかった

『サョナラ。』 の一言を待ち望んでいたね

御互いあと少し伝える勇気があれば、
未來は変わっていたね?

どんな生涯だって
乗り越えられましょう…


何時だって

キミなら...













2006/09/11 (Mon)

[20] 未知連れ
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もし、キミがこの

狂った現世が嫌だと

情もスベテ押し殺し


『消えたい…。』と
☆に願うなら


満月の綺麗な今夜

僕も一緒に付いて逝きたいと願いましょう

嫌われるのは承知です

キミを独りにさせません


遠くで繋がっていたいから

果てない天(ソラ)の下で


2006/09/11 (Mon)
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