[1] はじめまして(何回目?) |
猫目石さんの詩は、その時々の感興や感情が映し鏡のように作品に反映されていて、バラエティがあり、ぼくは勝手に点と点を結んで全体像を推し量りながら、読ませて貰ってます。
飼ってた猫さん、亡くなっちゃったんですかね?
生き物すべてに言えることですが、さっきまで動いていたものが、温もりさえ残っているのに、もう何の反応も示さなくなるというのは、辛いのは勿論、「なにコレ、なんで?」ってなかなか納得出来ません。「時が痛みを加速させてく」って歌(歌詞)がありますが、辛さや哀しみは、「ほんとにもう肉体はこの世に存在しないんだ」という事を否応無く認めざるを得なくなった時から始まるんですよね。それでも、それを癒す薬は、やっぱり年月という時間以外にはないのでしょうか。
[2] こんばんわ(^^ - 猫目石
詩を連鎖…素敵な考えをお持ちですね♪
私は…猫には色々な思い出がありますから……名前にも猫が入っていますし… いっぱい泣いて、それでもまだ懲りなくて…今でも猫と一緒なんですけど(^_^) 猫の死はけして別れではないと思っています。 たとえここにいなくても、あの子達がいた記憶は家や私の中に残っていますから…… 2007/12/19 00:39
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