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аgеhаの部屋


[30] 君の眼
詩人:аgеhа [投票][編集]

バカみたいに笑って
悪ふざけ

誰かれ構わず
絡んでくそのノリ。



そんな君を横目に
『下らない...』

そぅ呟いた。


次に絡まれたのは
紛れもない私で、

鼻で笑って
交したつもりが


交し切れない
君の魅力。






すっかり虜だよ。

2006/12/29 (Fri)

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