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アラタの部屋


[3] 呼吸さえ忘れさせて
詩人:アラタ [投票][編集]


わたしを脅かすのは、
いつだってきみの愛

わたしを許すのも、
いつだってきみの愛

それは大きすぎて
わたしの手には余るもので

繋いだ手は温かいのに、

2007/03/23 (Fri)

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