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Feelingの部屋


[12] 『黒き情熱』
詩人:Feeling [投票][編集]

光る小麦色の肌 なびく黄金色の髪の毛
骨組だけの体

閉ざされた口は
愛の言葉を吐き出すためだけにある

たまの奇妙な発言は
自分を落ち着かせるため

自分の将来は 闇の中…

人を睨む目で獲物を捕まえる

いらない奴は切り捨てる それが自分の信念

このまま灰になるまでに
大切なものを見つけよう
みんなが見守っているよ

2005/07/30 (Sat)

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