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あんじの部屋  〜 投稿順表示 〜


[1] ☆居場所☆
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今日は嫌なことがあった。目の前にあった缶を
思いっきり蹴飛ばした。


大好きな場所に
ひとり座り込んで

夕日を眺めながら
遠くをみつめた。。


誰かと一緒にいるよりも
今はひとりっきりで
ココにいることを選んだ。


重い足どりで
家に辿り着いた。

なかから明るい笑い声
「おかえりなさい」
その一言に涙があふれた。


さっきまで涙さえ流さなかったのに。

ひとりで強がってた証は
今こんなに溢れてる。

一人でここまできたわけじゃないよね。

わかってたことなのに。

「おかえりなさい」と声をかけてくれる人がいた。

私の居場所は
ココなんだって
言ってくれたような気持ちになった。

2005/07/09 (Sat)

[3] メロディー
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悲しい歌があって
口ずさんだメロディー


どんなに想っても遠く離れてしまぅ。。

君と僕はいつも
笑っているのに
泣いていたね。


小さくうなずいた後
君は一歩づつ離れた。

顔をあげた僕の目には
君の後ろ姿しか見えなくて。。

呼び止めることも
声に出すことも
できなかった。


君が口ずさんだメロディー
君が出した答えだった。


2006/10/24 (Tue)

[4] Life
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そばにいることをあたりまえだと云う。ほんとにそうなの?……

{一緒にいること}本当はあたりまえなんかじゃないかもしれなぃ。

今こうして手をつないで歩いていることも。
なつかしく振り返る
笑い話もすべて。


決してあたりまえなんかじゃない。。。

2005/06/16 (Thu)

[6] 空 模様
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今日は暗い空色
道行くひとは
おそろいの傘
昨日から雨は降り続いて

地面は弱音を吐く
だれかさんみたいに。

好きだっていったのに

君に逢えない

逢いたいよ

淋しいね

言えないよ
こんなに弱かったら

あなたは心配しちゃう


もっと強くならなきゃ

明日を信じるように。

2005/05/09 (Mon)

[7] いつか
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何がしたいのかわからなぃ
目標を持っている人をみて
羨ましくなっていた。

今、何を目指して

何を糧に進めばぃぃのか。

自分は何のために

ココにいるの。。

わからなぃ、、

だから考えるの


目標をみつけた人は

それなりに悩んでいる。

まだ見つかってない人も

それなりに悩んでいる。


自分なりのペースで

この先進めるのなら、

もう何も恐くなんてなぃ。

何のためにココにいる?

生きるために。

そう、答えたい。

2005/05/09 (Mon)

[8] Μγ ∫ёΙf
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あなたといるとね
¨つまらなぃ¨て
言葉が消えてる
ひとりでいるとね
¨さみしい¨てよく思う。

あなたといるとね
¨笑ってばかりだね¨
ていわれる。


ひとりでいるとね
¨悲しい顔してたね¨
て聞かれる。

そんなとき気付かされる。

私はあなたが必要で
あなたは私を必要としてる

知らないうちに
私の知らなかった表情。

気付いていたのはあなた。
気付かなかったのは私自身

2005/04/30 (Sat)

[10] I Will laugh
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悲しいことがあった。
聞きたくない言葉もあった

知らないうちに
あふれる涙。

強くなるなんて言うだけで、ほんとは弱いもの

小さな迷いのなか。

そこからまた
迷いはじめる

いつのまにか
大きな迷いにかわる。


最近どう?
なんて聞かれるけど。

今も昔も
変わらない想いがある。


ここにすべて、
わたしのすべて。

みつけて
さがして
迷いながら生きる。


わらってみせて。
あたしにだけ、
笑ってみせてね。

2006/10/24 (Tue)

[11] ぁなたの勝ち。
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人を信じられない。
一度は経験する。

誰にも言えない。
違う、言いたくない。

過去が邪魔をする。

自分を守って

動けなくなる。

でもこんな気持ちは消したい。

ただ過去は消えない。

ぁなたが誰かのために何か考えること。

ぁなたが素直に気持ちを伝えること。


それができたとき。
ぁなたはぁなたに勝った。

知らないうちに一歩は進んでるものょ。

2005/04/30 (Sat)

[13] あおいろ
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君とサヨナラ。

何でも話したし
いつだって
支え合えてた


どこまでも続く青に

見惚れていたよ。


どこかでみた風景画みたい
二人で見上げた空は

時間さえも止めていた。


あなたがいなくなって、

最近は泣かなくなった。

ただ、、

空をみあげると、

どんな雲をみても

流れてゆくばかりで

ついていけないよ。

立ち止まる私に声もない。

笑って話しかけてくれた

君を探すけど、、もういない。

どこにもいない。


君に伝えたいことが山ほどあったよ。


君とみてた青色を

またいつか見上げる日まで

心に閉まっているょ。

2005/05/09 (Mon)

[14] るらら
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ルラララ
おわらない道
ルラララ
きみと歩く
ルラララ
鼻歌まじり
きみと笑ってる。



ねぇ聞こえるでしょう?
胸の鼓動、こんなに近いんだもの当たり前かもね。

きみがイエスなら、僕はノーていつものよう。

ねぇ、知っていた?
言葉にするだけじゃ
伝わらないこと。

きみの瞳・仕草みてると
気付くことがいっぱぃ。

ルラララ
言葉にしても
ルラララ
足りないくらい
ルラララ
きみはいつも
そばにいてくれるんだね

2005/05/08 (Sun)
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