| 詩人:愛舞歌 | [投票][編集] |
君に伝えたいんだ…
なんであんな態度とってしまったかを。
なんで、自分から身を引いてしまったのかを。
今でも、こんなにこんなに君が大好きで、君にちゃんと気持ち伝えたいのに、もう君の冷めた顔見るのが怖くて…
言えないよぉ…
もう、あんな君の見たくない冷たい視線をあたしは受けたくないの。
前みたいに、あたしに微笑んでよぉ…
「バカだなぁ」っていいながら髪を撫でてよぉ…
分かってる。
あたしが全部悪いの。
あたしが我慢出来ずに、あたしからさよならしたのにね。
バカだよ…あたし。