「失うモノなど何もない」これがボクの強さだったこれがボクの強みだったでも 寂しさの塊 空虚に満ちてホントは孤独に怯えてた心はいつも俯いていた自分を騙し 心を欺き涙は枯れて 笑顔を失い偽りの誇り 脆い強さだったホントの強さは 誇りはこの身を捧げてまで 自分の人生を懸けてまで「守るべきモノがある」ということそう教えてくれたのは親でも先生でもなくキミだったありがとう ボクはこの先 何があってもキミが心にいる限り迷わず前へ進んで行けるよ
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