| 詩人:雪 刀寿 | [投票][編集] |
りんごの甘さ 知った頃
まとわりついて 離れなかった
OH! シュガー・エンジェル
覚え立ての うれしさ
心にふっさり 陽が射して
何をするにも うれしいばかり
これなら翔(と)べそう
本気で宙に浮いたっ
まるっきり 涼しい木陰に吹かせる、わたあめの嵐が、
夢に出てきて おっぴろがりっぱなし
上向き加減な胸が、下から せりあがってくる
しゃくりあげ
「期待感の味わい」を、今でも、夢のひとつに加えて ゆこう( 行 GO! )
まるで お互い同士 足の裏くっつけパーティーするように、
顔みずまま ・・・・ ほんのり ・・・・ 話し合い