あたしは唄う想うまま 感じるままに隠したいことは鼻唄にして人に聞かせる為じゃないの好きなんてとても言えそうにないし嫌いだなんてもっと言えない隣に座った小さな男の子同じフレーズを口ずさむ意味なんていいの同じリズムを刻めたら男の子が笑えばあたしも笑うそれがあたしの唄だから
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