器用に見せたがっていろんな人の面倒見たり励ましたりふらふら漂流してたけどそれは軸足がちゃんとあったからで軸足を攻撃された今は自分がもう何してるかわかんない今この瞬間が夢なのか現実なのかどうか夢であってほしい家で一人が一番落ち着く安定が何より好き誰が何と言おうと変わりたくない時代についていけなくったって動きたくない緑の風が吹くテニスコート水色の愛車と時速80kmの日常下弦の月初めて手にした自由本当に楽しかったここが大好きだったんだ
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