なんの理由もなく囚われる私の喘ぐ心の恥ずかしい音を気持ち良く思った酷くしてほしくて 欲しくて 君の手想い描くだけで、ほら、涎が私の悪い癖狂気を飼い慣らしてしまうどんな痛みも君の醜い姿も甘受して すべて 自分のものにして満足するけどまだ足りないの壊して 染めて ほしくて 欲しくて 君の色好きなように 好きなだけ 好きだから異常な自分になって、受け入れることが心地良くて 溢れるほど 安心して 涙が出るほどしがみついて離したくない私の愛をあげる
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