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[186795] 純愛詩
愛は君へとつながって、生きる喜びや恋する甘づっぱさなんかも諸々たくさんで、
夢見る無邪気さや愛だってそれは、また、巡り合う、春風の…。
君は気づいている、夢や希望は、愛なしでは、やりとげれないことを、
愛は一人でに、二人を引きつけてまたと無い笑顔を僕に見せて、あぁ、
僕は、愛撫することでも君を引きつけたい。夜へと続くあなたの手まねき、
僕たちはまた、巡り合う。君と僕らは同じ愛を調べている。
2014/11/14
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