あの時言えなかった気持ち今も隠れているよほのかなピンク色照れてばかりで顔も見れなかったあれから何年も経つのによく思い出すよわらいあうことが何よりも励みだったあなたは気にしてなかったけど本当は気付いてほしかったの。あの頃は見えるものすべて信じていたように思うよ。好きだって一言が言えなかったのは気持ち以上にあなたを好きだったからまた春がくる穏やかな気持ちでさくらを眺める。あのころの私はあのころの場所で。。かわらずに。。
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