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[4332] 何時も何処に居ても僕は君を想う
詩人:阿紀奈 [投票][編集]

君に出会い、初めて人を家族や友達とは違う『好き』で人を好きになった。
そして僕は愛を知った。
でも知らなかった。
それが、
こんなに苦しいなんて。
こんなに切ないなんて。
君とのたった一言一言がこんなに胸に染みるなんて。
喧嘩したり…辛くて、苦しい事も沢山有るけど、君と過ごす時間はどれも幸福で…どれも大切なんだ。
だから…いつもどんな時も、どんなに離れていても、例えもう君に会う事が出来なく成ったとしても、僕は君を何時までも愛しているよ。

2003/09/22

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