過去ログ
〜 過去ログ No.73759 の表示 〜
[73759] 君
どんなに必要とされても
どんなに大事にされても
言葉で伝えてくれなきゃ分からないよ。
僕が依存しすぎてるだけで
君は僕なんて「友達」の一人としか見ちゃくれてないだろうけど
どうでも良い奴としか見てないと思うけど
こんな重い言葉、口で言う事が出来ないけど
君に嫌われると思うけど
僕は、誰でもない君の言葉が欲しいんだ。
君の一言だけで生きる理由が出来るんだ。
2006/05/01
[前頁] [投票する] [次頁]
-
詩人の部屋 -