| 詩人:松尾 優月 | [投票][編集] |
にこりと微笑むあなたを愛す
すんなりと受け入れらんねえ
eroticismを快楽として
テロリスト並みに襲えば
売買という微笑み嘲笑う
動きとしてではない
今はその事で頭より身体は
肌を舐めつつ大人のよだればかり
立派じゃないか
歌劇場のように!
肉声が響くみみに届くからだが震える
ルールのない愛
意味はその月の真珠
許さない海沿いの貝殻
裸
ラララ
乱立して突起は鞍上の波打って
テクニカルファールしてやれ
連続的にラララ
乱立して突起は鞍上の波打って
手放せない
息切れが桃源郷を連れてくる
ルナ
泣いて溢れかえっている
ルミナス
すべて呑み込め
メッセージは理解じゃない
イカされた複雑化した
沢山の感覚を呑み込め