いつも頭の中心にいる確かにかくあらねばならない、と思わせるものがいるそいつに操られているだけの存在になると“情況の囚人”と化してしまうでも、そいつの全てが間違いじゃない・・・まずは、そいつと対峙してみることから始めてみることにしよう
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