| 詩人:EASY | [投票][編集] |
午前に午後の紅茶飲み
その日の最初の飯は昼
そんな黄昏昼下がり
心のバランス保ってる
好きなあの娘は一番遠く
ドキドキ感が消えぬ様
夢と現実の狭間にいたら
それが現実だと知った
黒に塗ったら白目立つ
白い心の君が好き
終りがあるから始まるよ
別れがあるから出会うんだ
山があるから登るんだ
山しかないから登るんだ
とっても景色がいいもんだ
昼が下がるから凧上がる
日が暮れるから心は昇る
そんなこんなの昼下がり
君が弱いから君が好き
好きなあの娘は遠くに見てる
ドキドキ感が消えぬ様