過去ログ
〜 過去ログ No.95589 の表示 〜
[95589] ロッポ
あぁ僕はダメな男である
自分の彼女に誕生日すら覚えてもらえないような人間である
別れてくれって言いたいが、それも勇気がなくて言えない
虚しくて、切ない恋である
また、僕は嘘をついている
その嘘とは自分自身で、付きたくて付いているのではなく
虚しくてついているのだ
堂化したんだ
淋しいのだ
自分に正直に生きたいが恐い
彼女に『なぜ僕と付き合ったの?』っと聞きたいが、恐くて聞けない
僕は彼女が好きなんだ
2007/02/06
[前頁] [投票する] [次頁]
-
詩人の部屋 -