詩人:EASY
切なさの味わいにほんのりとした優しさが隠し味に使われてノスタルジックな味わいを夕日みたいに落としてる君と通った公園ですれ違った残像は僕が生まれて来た意味を空に流れる雲にしてそれを切なく甘くした