ホーム > 詩人の部屋 > tyuuyaの部屋 > アホウのアフォリズム2 > 投票

tyuuyaの部屋  〜 「アホウのアフォリズム2」への投 票 〜

  • tyuuyaさんの「アホウのアフォリズム2」に投票します。
  • 不正防止のため投票は「詩人の部屋」の登録者のみに制限させて頂いています。
  • ユーザーIDとパスワードを入力して「投票する」をクリックしてください。

[104665] アホウのアフォリズム2

詩人:tyuuya

ようやく文学という偉人らが靴を擦り減らしたものに俺は恋人が築かれてきた。その中でも斜陽という作品は貴重な宝で、妖しく眩しいネオンが目の周りをチラツつかせていた。
この頃はクリストフよりもミーチャに愛着を覚え、俺も彼のように狂ってきたのかもしれない。

無機な石が内部から叩き破られてしまったかのように

2007/07/03 (Tue)
ユーザーID パスワード
一言コメント  


- 詩人の部屋 -