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SHUNの部屋  〜 投稿順表示 〜


[11] さよならをする変わりに
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さよならをする変わりに 君との思い出を消したい あの日見つけた君という宝言わなくなった君の名前 さよならをするくらいなら君と出会ったあの日のことを消してほしい     僕に君は忘れられない  君に伝えきれない程の愛 悲しみに今さよならして 僕が選んだ道歩み始める 愛した人との思い出   二度と思い出すことはないもしまた君と逢えたなら 君のことを忘れてたフリをする          いつでも君のために   幾度の悲しみ乗り越え   新たな道進む      いつかもし大切な人が現れたら          君のことを誇らしげに言うよ           忘れられない君との思い出抱き締めた夜      二人寄り添い暖め合った日あの時誓った言葉    なにもかもを背負い   今旅立つ         もう一度君と      あの日の場所で巡り逢いたい            僕と君との思い出     早く消したい      君を思い出すたび辛くなるから          今君との思い出にさよならして          今新たな道を歩み始めるよ

2005/04/08 (Fri)

[12] 君の腕を…
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いつもの寝顔笑い声 もう見たり聞いたりできないんだね さよならをしたくない  後ろ姿の君の腕を掴み もう一度抱き締めたかったあの日見た泣き顔が忘れられない いつも笑顔で居た君が あんなにも涙流すなんて 思ってなかった 置いてきた思い出は 今もどこかにあるのかな 何度も何度思い出の場所に行くけど 独りで行くのはなにか悲しみを覚えた ずっと君のことが心に残るあの雲のように気紛れになれるなら 僕は君を忘れられただろう君を思うこの気持ち 誰にも負けない自信がある愛した日々は 間違いじゃなかったよね 大切なこと忘れていた気がする         笑顔でずっと居て 涙なんて流さないで もう一度君の腕を掴み 振り返る君にキスをしたかった さよならのキスじゃなく またいつか逢える約束の証あの日誓った言葉 今も胸の中にある 夢の中で逢えるならそれでもいい 夢の中だけでいいから   僕だけの人で居て いつも隣には君が居た 君の笑顔がなにもかもを忘れさせてくれた 思い出にはしたくなかった僕には君が必要なんだ いつも優しい言葉 心に残っている 逢いたいよ今君に逢いたい君のために歌います 君の好きだった歌を 悲しいよ        いつも隣で聞いてくれていた君が居ないなんて 僕に背中を見せる君の腕を掴み     もう一度君とキスをしたかった…

2005/04/08 (Fri)

[13] 大好きだよ
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『大好きだよ』 毎日言い続けたい 君が側に居るだけで 僕は幸せを感じる 次はいつ逢えるんだろう 毎日君と逢っていたい どんなに遠くに居ても 君への気持ちは変わらないあの日君と出会えて 本当によかった いつまでも君だけを 愛し続けたい なにがあっても その手は離さない ずっと握り締めるよ   他の誰でもない     君の手をずっと     世界中の誰よりも君を 幸せにしてあげたい 誓うよ神様にでも 幸せにする誰よりも

2005/04/08 (Fri)

[14] 砂浜
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砂浜に書いた君の名前 季節はずれの春に 君と来た砂浜      夜景がきれいな砂浜の上を見上げれば    果てしなく続く空があり そこには綺麗に輝く星達が僕らを見守ってくれる また夏になったらもう一度来よう いつまでも君とこのままでいたい 君の喜ぶ顔が見たいから 僕は君のためならなんでもできる 砂浜に書いた君の名前 いつか消えてしまうけど 僕らは絶えず一緒に居よう君に出会えて本当によかった いつまでも君と 付き合った頃のように 笑い合っていたい

2005/04/08 (Fri)

[15] ごめんなさい
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昨日初めての喧嘩をしたね君の気持ちも考えず   たくさん傷つけたと思う でもこれだけはわかってほしい 僕が言う言葉一つ一つに 愛のない言葉なんて 何一つないんだよ 君のことが好きすぎて 君のことを愛しすぎて 強い口調になるだけなんだ怯える君に どう謝ればいいんだろう 素直じゃない僕は 目を見て君に謝れない いつまでも君と居たい これから先も喧嘩はするだろう これだけはわかってほしい僕が言う言葉一つ一つに 愛のない言葉なんて 何一つないことを 昨日は本当にごめんなさい

2005/04/09 (Sat)

[16] 運命なんだよね?
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君のことを考えすぎて 眠れない夜が最近増えた まだ君と出会って 一ヵ月も経ってないのに どうしてここまで君のことを思うんだろう 君が運命の人だから? 僕はそう思いたい あの日僕ら出会った場所は駅にある広場だったね 君は友達と居た 君を見た時から 僕はなにかを感じたのを覚えている あの日たまたま僕らが駅に行かなければ 今愛する君とは出会えてなかったんだね こう言うのを 『運命』って言うのかな 僕はそう思いたい    これから先も君と生きていく    二人で力を合わせ    どんなに苦しい現実が待っていたとしても     どんなに辛い未来が待っていたとしても      僕は君とずっと居る   何があっても 君を離さない 僕が初めて愛し 全てを信じた君だけを 僕は守り続けるよ

2005/04/09 (Sat)

[17] 愛したい
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君の全てを愛したい 過去も未来も現在も 君が側に居るだけ 自然と笑顔になる いつまでもこうして居たいどこに行くにしろ 君の手を握り 寒い夜は抱き締めるよ 君と見た星空は 優しい光で僕らを包み込むいつも優しい君の言葉 ずっと聞いていたい ずっと側に居たい なにがあっても 君を嫌いになることはない愛したい 君の全てを 過去も未来も現在も 全てを抱き締め  僕は君と共に生きていく

2005/04/09 (Sat)

[18] さよなら
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今日君とさよならをする そう決めたんだ 僕の背中で泣く君の涙一つ一つが なぜか重く感じる 辛くなかったはず   悲しくなかったはず なぜ? 自然に涙が溢れ出てくる 柔らかな君の肌 優しい愛の言葉 もう思い出になるんだね 君を失いたくない 君を失いたくなかった 君との思い出は重いから どこか遠くに置いてきてもいいですか? 隠し切れない君への思い 伝え切れなかった君への思い なにもかも捨てたら ちょっとは楽になるのかな初めて抱いた君の顔 最後に見た泣き顔 僕にとってなにもかもが 最高の思い出

2005/04/10 (Sun)

[19] 忘れたい
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いつの間にか 君の家の前まで来ていた 身体勝手に動いた なんて言い訳なんてできないよね ただ君に逢いたかっただけただ君に触れたかっただけ叶うはずない願いに託した思い もう忘れたい 君を忘れたい 強がりがバレないように 笑顔で君を見送るよ 朝は涙流しながら    夜は君の夢を見ながら 君のことを忘れるよ 忘れるにはたくさんの時間かかると思うけど 君の幸せを願いながら 僕は君を忘れるよ

2005/04/10 (Sun)

[20] 君の気持ちが変わるまで
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君から突然の別れ話 まさか君の口からそんな言葉が出てくるなんて 思ってなかった 愛した僕が悪かったの? 恋した僕が悪かったの? 君の気持ちがわからない 逢いたくて 逢いたくて 仕方なかったのに 毎日君のことだけを考えていた 君の気持ちが知りたい 答えは変わらないのかな 僕がわがままなだけなの 君に誓った結婚の約束も 君のために頑張ってきたバイトも 全て意味はないよね 愛した日々が悲しい 恋した日々が辛い 過去を思い出せば いつも君がいた 僕は君を忘れられない あの日言ったメールが 悲しい思い出を詰め まだ残っている 僕は君を信じて この道を行くよ

2005/04/21 (Thu)
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