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egneverの部屋  〜 投稿順表示 〜


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詩人:egnever [投票][編集]

自分はひとりだと悲しみが襲っても
ひとりで歩いていこうって・・つよがり
案外周りに見守ってくれる人が
自分は気づいてないかもしれない

自分のことしか考えてない
自分の視野がすべて
そんなわがままな自分があったけど
みんなのこと信じて 大切にいきて行こうって

ありふれた日常の中に 幸せがみつかるといいね
時には疑うことだってあるよ
あせっても仕方ないさ これも自分なんだって
昨日は変えられないから

2008/10/29 (Wed)

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おはよう こんにちは ありがとう
夢の国へいきたいな
ここでは愚かなルールなんてないのさ
時間さえも不規則にうごいてる

そんな不思議な空間のなかで
みんな大事ななかまなんだ

笑ってばかりいるシーズー
食べるのだいすきオワン
ちっちゃくて寂しがりやベイビー
逆立ちで歩こうパスミン

さああるこー 元気だしていこう
今日はどんなことがあるのかな?
なきむし 虹が出たら
ほらげんき!

2008/10/29 (Wed)

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どれだけ待っても あなたはこないの
求めるくせに だれが?僕が??
不意打ちだったね 君との出会い
あの日から僕は少女になった

ずるいよ 僕は少女の心わかってるのに
君は分かってるくせに わざとはずす

どうしてであってしまったんだ?
行ったことない世界にいかなければ
こんなことにはならなかったんだ
後悔だけが僕の冷たい胸をつつく
冷たい舌で僕は舌なめずり


森のおくに捨ててしまいたい記憶
君に会いたい 宙に浮いても?
水槽で飼ってる 青い鳥
ぬれてる体やけに美しい

心配してる 僕を?のろのろペースで
そんな風には到底 思えないけど

電話ごしから伝わってくる
冷めた視線と余裕の笑み
もう何も思いつかないよ
君を喜ばせる僕に振り向かせる
そんな画期的な方法が

2008/10/29 (Wed)

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いろんなことがわからないでいる
いろんなことが鈍感なことが恐怖でいる

孤独な部屋でひとり考える
人がたくさんいるとこよりも
孤独感を感じなくていいかな

感謝してます ありがとうって言えない
反省してます ごめんねって言えない
こんな簡単なことができないくせに
お調子ものを気取るんだ


悲しみがあって雨にぬれてる
傘をささなくても冷たくはないんだね

キャンドルは香りを放つ
ゆらゆらと光を放ちながら
僕のあてない生活のようだね

そっと置いておこう 釘で突き刺す
落としてはいけない 崖から落とす
やってはいけないってことをやることが
勇気だと思い込んだ


こんな性格のままじゃぁどこへいってもだめだね
思い出はどこにいったんだろう わからないよ
強がってばかりで受け入れられない
変われる日がくるのかな

さよなら さよなら さよなら
昔のぼくに、さよなら
今のぼくに、さよなら
明日のぼくはどうなるんだろう

2008/12/23 (Tue)

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忘れかけてた 日々
散り積もりゆく 日々
僕は今みた大きな木を
そばには散り積もった思い出が
たくさん積み重なっているよ

あれはきっと明日の思い出だね
どうなるかわからないけど
不安は持っておこうよ
それも思い出になるんだ

思い出を素手でかき分けていったら
大地が見えるのかな
僕はどうして生きてるんだろう?
分かるのかな

このままでいいのかな?
この道で本当にいいのかな?
訳とか理由とかは分からないだらけ
でも生きているのは本当なんだね


よくみせた 笑顔
よく泣いた 泣き顔
全部抱きしめていくよ
投げ出したくなってしまうけど
きっと大事なものだって

そういや昔は結果ばかり考えたね
ロボットになりきった
でもそれは我慢してるだけ
今なら仲良くなれてたかな

人恋しくなってしまうこともあるけれど
君はもういないよね
僕に不満なんかないさ幸せさ
涙はながすけど

いつもひとりなの?
ただないてるの?
とくに君には関係ないけど
同じ空のしたで生きている事実

2009/02/01 (Sun)

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手紙

あなたは騙されているのです
僕に。
だってそうですもの、常に僕はあなたを意識して
本当のことなんて話していないのです。

ずっとです。何年もです。これから先もです。
あなたは浸るのでしょう。優越感に。
そして、また僕に騙され続ける・・・
あなたは人を救ったと優越感に浸る
僕はなにも話せないままひっそり笑う

2009/06/03 (Wed)

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涙そそられて 目の中に小石を投げて
明日が見えないようにと その痛みは
実はやさしさなのかな

今日も暮れていく 何を学ぶこともできず
明日からがんばるさって
何に向かって何をすればいいのか
分からないまま

今も分からないよ自分が
何をすればいいの 何がしたいのかさえ
分からないままに誰かを傷つけて
余韻の波が後で1度に襲う


人それぞれだと 人に当然に教えたがる
生きてる意味は何かって だけど僕には
その意味が見つからないよ

いないほうが 絶対にいいんだ僕なんて
人とは違うから、だってね
僕の知らないところで人が嫌な思いをする
後から気付く

嫌いな人を分かってやろうなんて
そんな人はいない だから僕は一人
恨みやしないさ誰を恨むの?
分からない自分?分かってもらえない他人??



自分の言葉を悪いようにしかとられなくて
ごめんなさい言葉しか自分には浮かんでこなくて
あなたを励ましたくて僕は・・・
人からおまえはおかしいと言われ続けて
それでも僕は人が好きだから
あなたがたが好きだから
なんとか頑張るけど
僕は人を助けたいんだけど
無力な自分はいつも裏返し
人を傷つけることになる

誰がこんな人と話すのだろう?
誰がこんな人と遊びにいくのだろう?
誰がこんな人を頼っていくのだろう?
誰がこんな人を誘うのだろう?
誰がこんな人を好きになるんだろう?
誰がこんな人を愛するんだろう?


せめてものあなたがた 私が悩みのない人だと
思ってください、せめて暗い人と思わないで
いつでもそうさいつだってそうさ空回りさ
空元気さ、空涙さ、空・・・

2009/06/12 (Fri)

[59] 57
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開けられたページは
そのままにして
ずっと海を眺めてる
そこから見えない島

望遠鏡片手に握り締めて
見えないものを覗き込んでさがしてた

あの場所はもう遠い過去
ただ一人・・どこへ旅立つつもり?
海岸の貝殻拾って投げた

そのままにしたい読みかけは
風がページをめくる 背中押す
まだ旅に出る気持ちが 整理がついてないのに
周りの用意は整ってく


トマトもいで食べた
あの夏の日は
青い蜃気楼に包まれて
霞んでは消え浮き上がる

君がいて僕がいた過去
それは妄想 夢よどうか見せて
その幸せ嘘でもいいから

未来がどうなったって
坂を上り終える日がくるって信じてた

今ものぼっているこの坂は
実は坂ではなかった らしい
果てしなく続く道で 人とは外れた方向だって
気付いたのは最近だよね


自分の頭のなかは読みかけの本さ
まだページめくることをためらってる
大人になれない夢は子供時代にある

子供時代がなかったために・・

2009/08/01 (Sat)

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日が昇ってまた沈んでいくように
君は去ってしまった
波が当たり前に引くように
君は去ってしまった

君なんてもう忘れようとしていたのに
どうして、思い出させるの?
辛いよ・・もう会えないなんて

心の場所がないと告げるように
君は去ってしまった
僕に残されたのは君への後悔だけ
雨が降るように

なんで?なんで?いってしまうの・・
大切なものだって、君はまだ死なないって
なんで?なんで?過ぎてしまうの
僕には君が残ったまま・・・


見つからないよ
ろくでもない場所が
自分には君しかいない
捜し求めてるんだ僕が落ち着く場所を
でも君以外なんてありえないよ

楽しい思い出は
悲しい思い出を消すように
風に吹かれて・・消えていく


なんで?なんで?もう戻れないの?
悲しすぎるよ、僕は立ち直れない
なんで?なんで?神様は残酷なの?
僕だけ残していくなんて・・・

なんで?なんで?もう伝えられないの?
話したいことが、いっぱいあったのに
なんで?なんで?君が大好きだった
なんで?なんで?もう伝えれない
あの時いえなくてごめんよ・・

2009/08/12 (Wed)

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能無し、朝食はドッグフード、13歳の子をレイプした、カツアゲしていびった、ナイフをつきつけた、暗い夜道が好き、酒を飲んで撒き散らす
それは僕の彼女じゃない
寄り添うあいつはただの女の子さ

ガール、君の瞳は僕に教える
僕は破壊をするって
怖がらせてそれをみるのが快感だって

僕はただの女の子にだまされた
何て君は言った?
「きっとあなたは悪なのよ、それがあなたの生きるすべなのよ。」
きっとだって?それが真実かい?

ただの女の子は常に付きまとう
僕に努力をさせるために
君はそれの利益を吸い取るために

甘い瞳 甘い臭い 甘い声
それをまとい、僕に付きまとう
目を光らせながら
名前はうわさと言う


能無し、朝食はドッグフード、13歳の子をレイプした、カツアゲしていびった、ナイフをつきつけた、暗い夜道が好き、酒を飲んで撒き散らす
それは僕の彼女じゃない
寄り添うあいつはただの女の子さ

誰がたちが悪いやつだって?
僕はただ、友達がほしいだけさ
それだけのためにしてたのに
友達を奪い取るなんて笑わせるね

純粋な目を出したものは
ただの女の子が摘んでしまう
顔を隠して、何も言わずに!
僕自身を泥棒するなんて
君は本当に傲慢さ!!

あああああああああああああああ!!!

僕はうわさになんか負けない
君には騙されない 君は嘘だ
ただの女の子に僕の意思は殺せない
僕は死なない、僕は負けない
プレッシャー、バッシング
神に祈る、君は汚染する
君は神だ、僕は人だ
そうやって君は僕を汚染してきたんだ

もう迷わないもう逃げない
「悪で生きること」が全てを囁いて
僕を吸い続けたただの女の子
ばいばいだ!うわさ!

能無し、朝食はドッグフード、13歳の子をレイプした、カツアゲしていびった、ナイフをつきつけた、暗い夜道が好き、酒を飲んで撒き散らす
それは僕の彼女じゃない
寄り添うあいつはただの女の子さ

2009/09/28 (Mon)
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